Mirror trading account ミラー取引口座

ミラー取引口座のご紹介

ミラー取引口座とは?

お客様ご自身にて開設した口座の資金を人工知能が直接運用する仕組みの専用口座です。
運用報酬は成功報酬型になります。
リーマンショック以降、運用を任せていた大手銀行や年金基金が大きな損害を受けました。
その後、急速に発展した仕組みがミラー取引口座です。
あくまでもお客様自身の口座になりますので、入出金はお客様自身にしか行えません。
ミラー取引口座による海外のFX(外国為替証拠金取引)投資ではごく一般的な運用手法であり取引の中身も透明性が有ることで知られています。

ミラー取引口座のメリット

なぜ世界的に採用される仕組みなのか?
投資資金を運用会社に預ける必要がない為(自身の口座の為)
運用会社の倒産リスク、詐欺リスクがありません。

3つのポイント

最も大切にしている事

弊社が最も大切に考えている事は、お客様が「安全に投資できる環境」です。
お客様の大切な資金を運用するトレーダーの技量が高くなければ安定した利回りを確保することができません。
弊社の運用するミラー取引は、FXブローカーの厳しい審査を経た人工知能で運用いたします。

ミラー取引運用の流れ

24時間、実績のある人工知能に運用を任せる事ができるので、お客様の生活時間がトレードに拘束されることがありません。また、初心者でも関係なく人工知能の実績を得る事が可能です。
更に、お客様ご自身の口座であるため、ご自身のPCやスマートフォン等からも運用状況をいつでも確認することができます。
お客様はご自身の取引口座にご入金頂くので、資金運用状況をいつでも確認でき安心です。
通常のファンド等では運用の経過を見る事はできませんが、ミラー取引であれば取引履歴から現在のポジションまで全てを確認することができます。

人口知能

今回の運用は人工知能のFX取引です。人工知能と呼ばれるものは、かなり身近なところにも存在しています。
まずは、人工知能が身近で安全なものであるということをご理解ください。

人工知能とは?

「人工知能」というと、機械がまるで人間のように動くことをイメージされるかと思います。
これは正しいのですが、もう一つ、人間が知能を使ってすることを機械にさせようとすることも人工知能です。
わかりやすく、「人間のような機械」と「人間の一部だけができる機械」とも言えます。人間の一部だけができる機械は、すでに仕事やゲームでは実用化されています。

人工知能とFX業界

FX業界にも人工知能を使ったトレードは数多く存在しています。大手FX会社や金融会社も人工知能を活用しています。

金融業界の人工知能

金融業界、大手企業のゴールドマン・サックスは2000年に600人もトレーダーがいました。
しかし、2017年にトレーダー2人と200人のエンジニアによって自動株取引プログラムを運用する組織に変わりました。金融業界では人工知能が有効活用されています。

人工知能がFXを行うメリット

FXトレードでは早くから人工知能が取り入れられており、自動売買ソフトやインジケーターも人工知能の一端と言えます。機械に自動学習をさせて最適化していき、トレードのリスク軽減と利益の最大化を狙ったものが、FX業界の主流な人工知能です。
FXのトレードを人工知能に学ばせる場合、大量のトレード実績を統計して推察していくことになります。膨大な量から最適なトレードをする人工知能と、経験でトレードをするトレーダーでは、どちらが優秀か、はっきりしていますよね。

 メリットデメリット
人工知能膨大な量の計算ができる
感情でトレードしない
単調な作業でもOK
一定の目標を目指せる
電気代がかかる
人間経験からアイディアをだせる感情でトレードして負ける
単調な作業ができない
睡眠時間が必要

人工知能FXの実例

レートの出どころを狙うフラッシュトレード

フラッシュトレードは、とても早いタイミングでエントリーと決済を繰り返していく手法です。
例えば、少し未来のレートがわかっていたとしたら、ほとんど間違いなく勝てそうですよね?フラッシュトレードの原理は、この少し早い未来をつかむことです。
レートはいくつかの会社がFX会社に卸しています。仮にA社がB社にレートを卸していたとします。
B社にレートが反映されるより前に、A社からレートを受け取って、B社で注文を入れることができたら、必ず勝てますよね。
人工知能を使えば、短期間で自動的に注文と決済を繰り返すことができます。

人工知能でコピートレード

FX会社やMT4のシステム上で、個人投資家やファンドマネージャーの取引と同じように取引をする、コピートレードと言うものがあります。言ってみれば、よく当たる競馬の予想師に乗っかって注文をしていくようなイメージです。
人工知能をつかうと、その時その時で勝率の良いトレーダーや人工知能のトレードに乗って取引することができるようになります。どういったときに勝ちやすくて、どういったときに負けてしまうのか、人工知能が分析して投資をしていきます。

運用目標

月間利益3%~6%※、年間総利益36%~72%※を目標としています。
運用益が発生した場合は、運用益の2%がお客様の口座へ反映されます。
弊社は成功報酬として運用益の2%を超えた分を頂きます。

運用利益シミュレーション

口座資産月間目標利益月間お客様目標利益年間お客様目標利益
10万円6,000円2,000円24,000円
30万円1.8万円6,000円72,000円
50万円3万円10,000円120,000円
100万円6万円20,000円240,000円
200万円12万円40,000円480,000円
300万円18万円60,000円720,000円
500万円30万円100,000円1,200,000円
1,000万円60万円200,000円2,400,000円
2,000万円120万円400,000円4,800,000円
3,000万円180万円600,000円7,200,000円
5,000万円380万円1,000,000円12,000,000円
1億円600万円2,000,000円24,000,000円

※運用時の目標であり固定利益ではありません、上下の変動幅がございます。

リスク回避について 証券会社が破綻した場合

各証券会社では、分別管理を採用しています。預かっている口座残高に対して、明確な区分を設けて管理することにより、万が一証券会社が破綻した場合でもお客様の資産が保有される仕組みです。
「分別管理」が守られていれば、仮に証券会社が破綻しても、お預かりした資産をお返しすることができます。

運用開始時期による資産の推移

弊社の運用するミラー取引における資産の推移は、市場の変動に影響を受けます。
開始時期によっては一時的に収支がマイナスに推移する場面が予想されますので、安定した実績をご確認いただくためにも、数ヶ月単位での運用をお勧めいたします。

開始時期による資産の推移

お取り引きの流れ

口座入出金について

海外証券会社でおこなうミラー取引運用は海外送金が必須となりますが、指定させていただいた証券会社では「三井住友銀行」の国内送金を利用しますので、海外送金を利用せずに、誰でも簡単に証券会社へ入金することができます。

※海外送金受取手数料が別途発生します。手数料は、3,000円です。
例)投資金額1,000,000円の場合
振込金額合計1,003,000円→口座反映金額1,000,000円
振込金額合計1,000,000円→口座反映金額 997,000円

運用状況確認

ミラー取引のシステムは、お客様の口座の運用状況をPCやスマートフォンでご確認いただけます。
お客様の入金額によって損益を分けて表示されます。

PC画面

スマートフォン画面

お問い合わせ

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